鉄道模型・被服(主に海軍の制服)・その他もろもろ、ものづくりにのんびりせっせと携わっています。座右の銘は「無いものは自分でなんとかする」。でもゆるーく楽しむ。そうしないと長続きしません。ここでは、その精神のもと作られた、私のものづくり品をご紹介しています。

最近のせっせ
2026/9/3
手持ちの車両の中では数少ないJRの車両です。ご縁があって欲しいと思うようになり、結果入手しました。⇒ KATOの287系こうのとり
2026/8/1
TOMIXからついに20系が発売されるのですね。新規のEF58の発売と併せて、とても驚かされました。KATOとTOMIXは表現のセンスが違うので、どう作り分けるのか、また最新の技術がどういうところに現れてくるのかが、楽しみです。現物見たら欲しくなってしまうかも、と思うと、模型屋さんに見に行くのが怖い。
EF58もあらたに127号機が設定されました。時代設定も私好みで、こちらも見るのが楽しみです。

模型はKATO派なのですけど、TOMIXの表現が好きで持っているものもあります。58系気動車はTOMIXのバランスがとても好きで、いまだに手放せません。

個人的イメージなのですが、KATOは細長い窓を持った車両の表現が独特というか、異様に細く見えるバランスで出してくることがあります。
20系もEF58の小窓機もそういう意味では、細長い窓を持っているので、TOMIX製品との表現の違いが際立つところなのかな?と期待しています。
なお画像は、KATOの20系。発売時と現在の製品では随分と仕様が変わり、ほぼ完成形と言えるくらいの進化になったのではないか、と思います。
2026/7/3
同じような車両ばかり持っていてどうするんだ?という話はさておき、少し改造してみました。⇒ マイネ40を改造する

お品書き
各種製作品を、工程も含め載せています。工程が無いものも中にはあります。
鉄道模型処
鉄道模型処 ~3Dプリンター~
映像処
休憩処
その他
こんなこともやっております。
被服研究所
サイト
原点であるアメリカ海軍の軍装を扱ったページです。コレクション縮小により、画像の掲載はなくし、略綬一覧とレギュレーションの記事のみ残しています。
オリジナルの製作物のご紹介。3Dプリントや刺繍類など。よくお問い合わせを頂くので、1ページにまとめました。
ウィーンの舞踏会などで踊られる、ワルツ・ポルカ・カドリール等を研究しているグループ。私もちょくちょく顔を出しています。
誰もが一度は考えるラインスタンプ。作ってみました。とりあえず前向きに生きていこうと努力したい人向け。
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